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会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来は正しい社会人のあり方等じゃなくて、「報告は縦、連絡は横、相談は集団、と3種のコミュニケーションがある」という、風通しのよい組織のための分類だったらしい。いつから変化したんだろう。

- Twitter / hakuhodoBD: 会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来 … (via wideangle)

the-pool:

WE ARE ALL IN THIS TOGETHER™,  multidisciplinary design studio located in the city centre of Copenhagen.

Via: www.designedspace.net

yorodu-maggot:

awkwardaudrey:

texanunicornmantis:

gingerly-yours:

joannaleecurtis:

there are children on this site

 christ the red one

Sweet baby Jesus

i would take this is a class. make this a class!

万年筆を使いこなせたらカッコいいだろうなあ。

(出典: reallycapturedhearts)

理不尽なことに耐えなきゃいけない理由なんてない。客から理不尽なことを言われたら「じゃあ仕事しません」「あなたには売りません」と言えばいい。正しい状態とは「理不尽なことを言う人はどこのお店に行っても相手にしてもらえなくなる」ことである。

その理不尽さに耐えることをお金にする人たちがいる。理不尽な客も受け入れてお金に換える強欲な人たちだ。そういう強欲な経営者がはびこってるから「社会は厳し」くなるし「世の中には理不尽なこともある」ようになっちゃうんじゃないの?

経営者というのは不安な生き物だ。目の前の500円を得られなかったら、明日の10万円が支払えないかもしれない。そういう恐怖にいつも怯えてる人たちだ。だからこそ理不尽な要求を受け入れてでも目の前の500円を取りたくなる気持ちや事情はわからなくもない。

実際この20年の不景気の中、そういう不安に負けてきた経営者たちが多かったのだろうと思う。20年前より日本はより理不尽で、厳しくて、接客サービスの品質がたいへん高い国になった。たかだかコンビニや牛丼屋やラーメン屋なのに、海外の一流ホテルみたいな接客をする国になった。

これを何というか。ダンピングである。日本語では不当廉売という。本来一流ホテルにでもいってたいへんな金額を支払わなければ味わえない品質の接客サービスを、ほとんど無料で提供する企業がたくさん現れたということである*1。

そのしわ寄せがどこにいったかと言えば、もちろん労働者だ。安い賃金で、厳しい仕事をするハメになった。これが理不尽な客を受け入れてきた結果である。

- スパルタ研修がモンスターカスタマーを生む - 狐の王国 (via katoyuu)

『能力を持った人は努力する人に勝てない。努力する人は楽しむ人に勝てない』という言葉がある。この言葉の解釈はいろいろありうるが、私は、楽しむことによって、勝つ/負けるといった意味はなくなる、というところにポイントがある

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(金成垣:東京大学社会科学研究所助教授)

mefamanagement(via kml)

これは素晴らしい名言ではないか。

(via toby-net)

(via thinkeroid, familydoc) (via tuxedocat) (via hswh) (via usaginobike) (via atm09td) (via casiomasasi) (via c610) (via yukiminagawa)

(via dotnuke)

(via tessar) (via irregular-expression) (via mcsgsym)

(via sukoyaka) (via korekara) (via usaginobike) (via kanpo0324)

空のバケツほど蹴るとうるさい=中身が空っぽな人ほど、何か刺激すると人への批評、不平不満を言う。だから水のいっぱい入ったバケツのように中身が詰まってるどっしり構えた人になりなさい、っておじいちゃんが言ってた。なるほど、って思った敬老の日。

- Twitter / @yummy1203 (via yellowblog)

若いデザイナー達への十のレッスン

① 自分に正直でありなさい。君が持っている最大の資産は個性だ。ああしろこうしろという他者の言うことには耳を傾けるな。

② 他の誰よりも仕事に励みなさい。努力は必ず報われる。

③ パソコンから離れ生身の人間、本物の文化に触れなさい。これが人間の本質である。
④ 技に磨きを掛ける事を怠るな。思考の革新のみでは足らない。手先を動かしモノを作りさない。
⑤ 可能な限り旅に出なさい。旅先で自分の無知を再認識するといことはとても謙虚で刺激的な経験である。

⑥ 現代社会はテクノロジー率先で流行に翻弄されやすい。しかし、その中でもやはりオリジナリティは君臨する。

⑦ 自分もそうなりたくないのなら愚かな者の元で働くな。

⑧ 本能。直感。己の力を信用する事を学びなさい。

⑨ 黄金律(「おのれの欲するところを人に施せ」)は真。善意に尽くせ。

⑩ 例え他のすべてが失敗しようとも、②を維持できればそれは君のキャリアの最大のアドバンテージになるであろう。

ジョン C ジェイ


10 lessons for young designers:

1. Be authentic. The most powerful asset you have is your individuality, what makes you unique. It’s time to stop listening to others on what you should do

2. Work harder than anyone else and you will always benefit from the effort.

3. Get off the computer and connect with real people and culture. Life is visceral.

4. Constantly improve your craft. Make things with your hands. Innovation in thinking is not enough.

5. Travel as much as you can. It is a humbling and inspiring experience to learn just how much you don’t know.

6. Being original is still king, especially in this tech-driven, group-grope world.

7. Try not to work for stupid people or you’ll soon become one of them.

8. Instinct and intuition are all-powerful. Learn to trust them.

9. The Golden Rule actually works. Do good.

10. If all else fails, No. 2 is the greatest competitive advantage of any career.
John C Jay

- 坂井直樹の”デザインの深読み”: 伝説のクリエイター、ワイデン+ケネディのジョン C ジェイから、「これからの若いデザイナー達へ10のレッスン」 (via micamica)

日本人と結婚したアメリカ人女性が以前、「日本人はあまり“愛してる”と言わないし、すぐ謝罪すると思われているが、少し違う。彼らは“愛してる”という意味を込めて“ありがとう”と言うことが多く、また“ありがとう”という意味を込めて“すいません”と言う」と説明してて、なるほどと感心した。

- Twitter / tarareba722 (via shinoddddd)

theclassyissue:

“Fashion Zoo Animals” Photo Series by Yago Partal

theclassyissue:

“Fashion Zoo Animals” Photo Series by Yago Partal

高校当時好きだったけど気持ちを伝えられなかった人と久しぶりに2人で飲んで、酔った勢いでベタに「あの頃好きだった」と伝えたら「知ってた。でも、あの頃に言わないでくれてありがとう。だからこうして、今でも二人で会える」と言われて、いい判断だったのかなと、少し笑って、少し悲しくなった。

- Twitter / s_sh (via toufu)